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シンガポールGP


2009年9月26日
シンガポールGP フリー走行3 終盤

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<19時42分>
2台のマクラーレンとグロッグに続くロズベルグ+ウィリアムズまでが1分48秒台。中嶋一貴+ウィリアムズは、1分48秒前半で10番手にいる。

<19時44分>
バリチェロ+ブラウンも1分48秒台の仲間入りでロズベルグ+ウィリアムズの前の4番手につけた。

<19時45分>
長い間ピットを暖めていた最後尾のトゥルーリ+トヨタがコースイン。いきなり6番手の1分48秒台。ロズベルグ+ウィリアムズが2番手にタイムを上げた。セクタータイムは、ハミルトン+マクラーレン、ハミルトン+マクラーレン、グロック+トヨタが、区間ベスト。

<19時53分>
フェッテル+レッドブルが唯一の1分47秒台でトップに立つ。

<19時55分>
ハミルトン+マクラーレンがターン7でタイヤをロックさせてコーナーを曲がれずにエスケープゾーンに逃げ込んだ。このラップのセクター1でベスト・タイムを更新していたが、速すぎたか。

<19時57分>
ハミルトン+マクラーレンがフェッテル+レッドブルを交わしてトップに返り咲く。区間タイムは、ハミルトン+マクラーレン、コバライネン+マクラーレン、フェッテル+レッドブル。

<20時00分>
中嶋一貴+ウィリアムズは、1分48秒台にタイムを縮めたが、11番手と微妙な位置にいる。バリチェロ+ブラウンは、7番手に沈んでいるが、グロジャン+ルノーにアタックを阻まれなければ、もっと上位にいるはずだった。

[STINGER]



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