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    <title>俺がしゃべくるだがや</title>
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    <updated>2011-03-24T09:00:56Z</updated>
    <subtitle>山本 克典　ブログ</subtitle>
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    <title>カンボジアにて</title>
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    <published>2011-03-24T08:47:09Z</published>
    <updated>2011-03-24T09:00:56Z</updated>

    <summary>NGOのお手伝いと休暇をかねて、２２日夜からカンボジアに来ている。 渡航途中のイ...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <![CDATA[<p>NGOのお手伝いと休暇をかねて、２２日夜からカンボジアに来ている。</p>
<p>渡航途中のインチョン空港では、このたびの大震災の義捐金寄付箱がおいてあった。</p>
<p>ありがたいことだ。</p>
<p>カンボジアに着いて友人たちから、とても心配していたと言葉をかけてもらった。</p>
<p>日本人会の義捐金寄付活動に協力したという友人もいた。</p>
<p>今朝の朝食をとるために立ち寄った食堂で、偶然、７年前にアスファルトプラント視察で愛知県を訪れ、その際わたしがエスコートしたシエム・リアプ州選出のシェン・ナム国会議員にお会いした。</p>
<p>閣下（カンボジアでは、国会議員は閣下と呼ばれる）は、今回の大震災でなくなった方にお悔やみの言葉をのべ、被災された人々が一刻も早く立ち直られることを切望していること、そして先日在カンボジア日本大使館で義捐金募金をしたこと等を話していただいた。</p>
<p>流れの一日本人にも、こんな暖かい言葉をかけていただき、ただただ感謝感激で、なんども「オークン・チュラン（ありがとう）」とお礼を言った。</p>
<p>異国の地で、こんなに日本のことを心配してくれている人たちに合い、ありきたりの言葉だが、自分の置かれた立ち位置で出来ることをやろうと思った。</p>
<p>がんばるぞ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>頑張れ！ゼロスポーツ</title>
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    <published>2011-03-08T04:27:57Z</published>
    <updated>2011-03-08T05:03:07Z</updated>

    <summary>電気自動車開発のゼロスポーツ（岐阜県各務原市）が、７日岐阜地裁に破産申請をした。...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <![CDATA[<p>電気自動車開発のゼロスポーツ（岐阜県各務原市）が、７日岐阜地裁に破産申請をした。</p>
<p>いきさつはすでにメディア等で報道されているのでご存知の方も多いと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>弊社幸田サーキットをＯＰＥＮする８年前の２００３年のことです。</p>
<p>当時計画を進めるに当たり「既存のモーターレーシングだけでは、社会の一員として認知されない（社会性がない）。」ことを肌に感じ、サーキット運営の理念として「ＥＶを核とするモーターレーシングの普及」を理念の一つとしました。</p>
<p>ＷＥＭ（ワールド・エコノ・ムーブ）競技の誘致やＥＶカートの組み立て教室などを積極的に行うことを決意し、そのシンボルとしてＷＥＢで見つけた「ゼロスポーツのエレクシブ（オープン・スポーツカー）に目をつけ、徒手空拳でゼロスポーツの中島徳至社長に面会を申し入れました。</p>
<p>あわよくば我がプランに協賛していただこうとの思惑でした。</p>
<p>中島社長は、なんの垣根もなく面識のない私の妄想をきいてくれ、「話より体験してください。」と２台のエレクシブの乗り会社の周りの道を走り回ったのでした。ＥＶに乗るのはもちろん初めて、その軽快な動きとレーシングカーも顔負けの作りに「これなら新生サーキットのシンボルとしてふさわしい。」と確信し、「なにとぞご協賛を。」と熱く語って口説き落とすつもりでしたが・・・。</p>
<p>私の話をすべて聞いた後は、中島社長が社長がしゃべる番となり、ＥＶについて私の想像を超えた「熱さ」でいろいろな話を様々な角度から教えていただき、すっかり氏のファンになった私は、無条件で注文書に判子を押しちゃったのでした。もらうつもりで出かけたのに・・・注文書を持って帰った私は、社長室に入るのが恐かった。</p>
<p>「ミイラ取りがミイラになった。」とはこういうことを言うのだ。</p>
<p>エレクシブが到着してからは、弊社のマーシャルカーとして様々なイベントに登場し活躍した。よりレーシングにするために足回りやシートの変更、フラッシュ・ライトの追加等も快く認めていただいた。</p>
<p>その後、エレクシブを見につけ中島氏を知る人が、氏について語ってくれたのだが、誰一人としてネガテブな事を言う人はいなかった。</p>
<p>どんな背景があって今回の事態になったのか想像もつかないが、中島氏のことだから、きっと新たな形で活躍してくれるに違いない。</p>
<p>今日、決心した。「中島氏の復活を見るまで、死んでたまるか！」</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>日本一決定戦</title>
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    <published>2010-10-14T05:04:44Z</published>
    <updated>2010-10-14T05:32:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbs...]]></summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <![CDATA[<p>
<p>
<p><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSC01264.JPG" src="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/images/DSC01264.JPG" width="480" height="640" /></p>
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<p>モーターレーシングにはいろんなカテゴリーがあるが、どんな競技でも始まってしばらくすると、あっちこっちで「俺様が一番速いだがや！」という人が出現する。</p>
<p>30数年前、ダートラという競技の末席にしがみついていたとき、東北の山下、関東の田島、中部の池沼、関西の下園、四国のロケット・・・名前失念ごめん、というようなローカル☆が出現し、「いったい誰が一番なの？」という素朴な疑問から「オールスター・ダート・トライアル」が始まったのだがね。</p>
<p>ま、その当時の話は、山口さんに譲るとして・・・</p>
<p>ここんとこ各地でレンタルカートがかなりお盛んになってきたようで、とくに「レンタルカート耐久レース」はどりゃ～～燃え上がっとるらしい。</p>
<p>当然、「誰が一番速いの？」という素朴な疑問が沸いてきているようで、全国的に速さ自慢のレンタルカーター達はモンモンと日々をすごしているらしい。そこでビレル・パシフィックさんが「ならば『日本一決定戦』をやりましょう！！」となったしだいだがん。</p>
<p>恥ずかしながら不肖幸田サーキットからは幸田耐久シリーズ・シリーズランキング1位の「巧」と「ガールズ・レーシング」がエントリーを許された。皆練習に余念がない。勝つ気でいるようだ。世の中そんなに甘くはないという現実を、きっと知ることになるとは思うが健気だでいかん。</p>
<p>当日、実況ＭＣは某盛り上げ上手アナウンサーかも？という未確認情報も空耳で利いたような気がする。そーとなると、こりゃ盛り上がりは必死だがね。</p>
<p>こりゃ12月18日（土）、19日（日）には大磯ロングビーチに行かにゃいかんだがや～～～</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>こんなモータースポーツもあってもいいと思う</title>
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    <published>2010-08-02T11:59:40Z</published>
    <updated>2010-08-02T12:02:55Z</updated>

    <summary>「宣伝かよ」と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、あまりにけなげで・・・ ...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <![CDATA[<p>「宣伝かよ」と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、あまりにけなげで・・・</p>
<p>こんなモータースポーツもあってもいいかなっと思っております。</p>
<p>お時間がございましたら↓をポチっと</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/ymstmm/entry-10608126631.html">http://ameblo.jp/ymstmm/entry-10608126631.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>全て魅せますフォーミュラニッポン！解体ワークショップ</title>
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    <published>2010-04-19T08:25:31Z</published>
    <updated>2010-04-19T08:56:24Z</updated>

    <summary>↑とはいったいなんでショー！？ 17日（土）、18日（日）Fニッポンの開催された...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <![CDATA[<p>↑とはいったいなんでショー！？</p>
<p>17日（土）、18日（日）Fニッポンの開催された鈴鹿サーキットのセンターハウス２Fにおいて、本物のFニッポンマシンを展示し、前半は、Teamルマンさんのスタッフさんがカウルをタイヤをサス等々をはずして、微妙なセットの仕方や秘密？のパーツの解説をやってくれちゃう。後半は、トヨタのFニッポン用エンジン開発者のN氏による軽妙な「目から鱗」トークでエンジン開発秘話をどしどし披露してくれちゃうは、JRP新社長のS氏がセナ＆プロ時代の「今だから言えるとっておきのエンジンの話」なんかしちゃうし、会場に詰め掛けたFANの皆さんも熱心に聞き入っていただいちゃったです。</p>
<p>それと、お客さんにカーボンのパーツやステアリングを持ってもらい、質感や構造などを見てもらったり、幸運な人はコクピットに入ってハンドル回すわ＆クラッチ踏むわ、おまけにオーバーテイクボタンも押しちゃってピカピカさせちゃったりもしたんですよ。</p>
<p>二日目の日曜日には、なんとこのシャシーを製造しているアメリカのスウィフト・エンジニアリング社のCEOヒロ・松下氏も登場！自らマシンの解説をしていただいて、これにはファンの方も大喜びでした。</p>
<p>1時間30分という時間では（といってもこんなに長いショーは初めてですよ）全部を解体することはできませんが、主催者によれば第二戦もてぎ以降もっともっと大胆に解体していくそうですから、MSファンの皆さんご期待ください。</p>]]>
        
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    <title>たかがレンタルカート、されどレンタルカート</title>
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    <published>2010-02-13T11:43:29Z</published>
    <updated>2010-02-13T12:11:15Z</updated>

    <summary>今日ほど、「ミニサーキットを作ってよかった。」と思ったことは、OPEN6年以来な...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <category term="ミニサーキットの壺" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>今日ほど、「ミニサーキットを作ってよかった。」と思ったことは、OPEN6年以来なかった。</p>
<p>弊社レンタルカートレースで腕を磨き、レーシングカートにステップアップしたお客さん二人が「話があるから時間を作ってくれ。」とおっしゃる。明日の軽４耐久レースのイベント後に、スタッフに食べてもらうカレー（自画自賛だが、とても評判が良くて、カレーショップをOPENしようかと思っている）の仕込みを中断して話を聞いた。</p>
<p>A4サイズ1枚に書かれた企画書は、情熱であふれていた。「お前のサーキットで育ててもらった。恩義を感じている。今度は俺たちが育てる役割を担う番だ。俺たちにやらせてくれ。」というような内容だった（多少自分に都合のいい表現になっているかも）。</p>
<p>かいつまんで言うと・・・モータースポーツは金がかかる。少年の小遣いで走れる時間は1ヶ月にレンタルカート走行5分間ぶんだ。走ることができなくて金網にへばりついて、熱く他人の走りを眺めている少年（ここを覗いているおじさんたちは昔そうだった）に手を差し伸べたい。甘やかすつもりはない。走行代金に見合う仕事をさせる。たとえば、今自分が乗ったカートのインプレッションを書かせる。そのレポートをレンタルカート営業に反映させる材料とする。そのレポートをどう生かすかはおれ達が考える。</p>
<p>結論として、「金網にへばりついて、他人の走りを熱い思いで見ている子供を走らせる環境を作らなければ、モータースポーツに未来は無い。」とまで言ってくれた。このプランを私に伝えに来た二人だけでなく、今レンタルカートレースを楽しんでいる人たちのなかにも賛同してくれている人が居るそうだ。</p>
<p>ありがたい。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>最近サーキットで熱いといえば・・・</title>
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    <published>2010-02-07T09:28:50Z</published>
    <updated>2010-02-07T09:50:34Z</updated>

    <summary> いゃどうも　皆さんお元気？ 最近サーキットで熱い競技といえば・・・ なんといっ...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <category term="ミニサーキットの壺" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/">
        <![CDATA[<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="P1151102.JPG" src="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/2010/02/07/P1151102.JPG" width="480" height="640" /></span>いゃどうも　皆さんお元気？</p>
<p>最近サーキットで熱い競技といえば・・・</p>
<p>なんといっても「ママチャリ耐久レース」</p>
<p>弊社サーキットでは今大会で12回目となり人気イベントに成長しました。</p>
<p>人気の秘密は「気軽、楽しい、安い、健康」でしょうね。</p>
<p>家庭に1台はあるママチャリを使い、仲間を集ってサーキットデビューって感じですね。</p>
<p>中にはコスプレで参加する人もいて、見るだけでも楽しいイベントです。</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="P1151114.JPG" src="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/2010/02/07/P1151114.JPG" width="640" height="480" /></span>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="P1151101.JPG" src="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/2010/02/07/P1151101.JPG" width="640" height="480" /></p></span>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="P1151107.JPG" src="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/2010/02/07/P1151107.JPG" width="640" height="480" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>弊社サーキットでも本日の開催で12回を数える人気イベントに成長しました。</p>
<p>今では、富士スピードウェイさんをはじめ全国各地のサーキットで「ママチャリ耐久レース」開催されています。</p>
<p>人気の秘密は、「気楽・手軽・安い・楽しい・健康」ではないでしょうか。それに、いろんなコスプレで参加する人も多くてとっても楽しそうです。</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img class="mt-image-none" alt="P1151101.JPG" src="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/2010/02/07/P1151101.JPG" width="640" height="480" /></span></p>]]>
    </content>
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    <title>第二回モータースポーツ縁の下の力持ちＲＫ4時間耐久レース</title>
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    <published>2009-12-28T23:45:38Z</published>
    <updated>2009-12-29T07:46:34Z</updated>

    <summary>↑というような長いタイトルのレンタルカートのレースを12月27日我幸田サーキット...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <![CDATA[<p>↑というような長いタイトルのレンタルカートのレースを12月27日我幸田サーキットにて楽しんじゃいました。</p>
<p>今年で2回目になるこのレースは、日ごろモータースポーツの現場で裏方として活躍している人たちを対象に企画したものです。</p>
<p>参加されたメンバーはＳサーキットのレスキューや計時オフィシャル、ＳＣドライバーにドクターカードライバー、Ｓ◎Ｓ－Ｋの講師にしてＧＴドライバー、そしてＧＴ解説者にして元ＮＡＳＣＡＲドライバー、元ＡＭＡチャンピオンで8耐監督、それからレーシングカーガレージの社長＆社員（全員ＦＪドライバー）に幸田サーキットのオフィシャル＆社員一同。そしてなぜか（笑）Ｓサーキット放送室の皆さん達だ。</p>
<p>2回目を向かえ、皆真剣度がＵＰ。助太刀ドライバーを招聘するチーム続出で、①父が元Ｆ１レーサーで兄もＦ１レーサーなＮ嶋◎祐選手②元Ｆ３０００ドライバーでルマンでも活躍した＃３６が似合った父を持ち、２０１０年からＦＣＪにチャレンジする◎河諒選手がキグナスカラーのレーシングスーツで登場。③今年のＦＣＪのチャンピオンで「天才」と呼ばれる◎浦和△選手。ほかにも全日本カート選手権クラスのカートドライバーとか、も、ほんと、みなさんほどほどにしてくださいなっというメンバーが集まりました。</p>
<p>ま、しかし、速いドライバーを集めれば勝てるというほどレースの世界は甘いものではなく、特にこのレースは燃料補給が◎◎で××なのでというような詳細な話は、同僚アナウンサーの辻野ヒロシさんのブログ↓をポチっとお願いいたします。</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/grooveair/">http://ameblo.jp/grooveair/</a>　</p>
<p>ところでこのレースの最大の売り！といえば・・・</p>
<p>豪華なレース実況アナウンサー陣だ！ピエール北川、柳田益男、辻野ひろし、ついでにおまかせ山本と、たかがレンタルカートのレースにこのメンバーの実況＆リポートが愛知県額田郡幸田町大字桐山の山間にこだましたのでありました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>親バカ</title>
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    <published>2009-12-01T12:10:04Z</published>
    <updated>2009-12-09T06:03:27Z</updated>

    <summary>モーターレーシングとは全く関係ありませんが、親バカです。許してください。 許して...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <![CDATA[<p>モーターレーシングとは全く関係ありませんが、親バカです。許してください。</p>
<p>許してくださる方は↓をポチっと</p>
<p><a href="http://chubu.yomiuri.co.jp/news_top/091130_1.htm">http://chubu.yomiuri.co.jp/news_top/091130_1.htm</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>少年カート教室</title>
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    <published>2009-11-19T00:45:23Z</published>
    <updated>2009-11-19T01:45:42Z</updated>

    <summary>少年カート教室と聞いて・・・ 「なんだそりゃ？」とか「レーシングな響きが希薄だ！...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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        <![CDATA[<p>少年カート教室と聞いて・・・</p>
<p>「なんだそりゃ？」とか「レーシングな響きが希薄だ！」とか感じられるのではないでしょうか。</p>
<p>私が放漫経営をしておりますミニサーキットで不定期的に開催しておるイベントなのですが、告知は一切無しというイベントでしかも主催者は地元警察署の少年課なんです。</p>
<p>中学生で、「ちょこっと元気の良すぎる子」か「家の外に出る元気の少ない子」を対象としておりまして、内容は座学（モータースポーツって何？、命を賭けるレーサーはいない、レンタルカートの仕組み等）30分、実技（レンタルカート乗り放題）90分の計2時間。実技の最後には警察官＋学校の先生＋生徒でレースの真似事などもやったりします。</p>
<p>【教室の様子】</p>
<p>1、ちょこっと元気の良すぎる子の場合</p>
<p>最初は、眼光鋭く「ケッ、かったりぃ～～なぁ、しょうがねぇからきてやったんだぜぇ」見たいな感じだが、レンタルカートには興味津々なのでがまんしている。レースの色々なことを彼らの反応を見ながら話していくと少し落ち着いてくる。特に私が救急車で8回病院に搬送された話や高校に4年通った話あたりから笑いも出てきてすこし穏やかな表情も出てくる。</p>
<p>実技では、最初の頃驚いたのだが、外見と裏腹に「たとえレンタルカートといえども危険が伴うから、自分勝手な運転は禁物」「一緒に走行する仲間にも気を配れ」といったことを忠実に守る。きっと彼らは、無免許バイク運転でさまざまな経験をつんでいる（危険を知っている）のが役立っているのかな？なんて思ってみたりもする。</p>
<p>走行が終わるたびに、個別に生徒に近づき耳元で囁く「君はなかなか良い才能を持っている。」とか「こうすればもう1秒速くなれるよ。」</p>
<p>ここら辺になると、講師の私をすでに認知してくれてる雰囲気がでてきて最後の模擬レースが終わる頃には普通の少年の笑顔を見ることができます。</p>
<p>２、家の外に出る元気の少ない子の場合</p>
<p>いわゆる不登校といわれる子供たち（もっともサーキットまで出てこられる子は、まだ社会に適応できる可能性大なのですが。）です。当日ドタキャンがあったり、サーキットまで来たものの教室には参加できなかったりします。顔の表情は無表情に近く、笑顔はなかなか見ることができません。</p>
<p>この子供たちに私の話（結構支離滅裂）を聞いてもらうのはたいへんです。鈴鹿サーキットで16万人のお客さんに実況放送を聞いてもらうより緊張します。</p>
<p>つかみも無反応、なかみも無反応、笑顔なし、・・・もう、MC歴30年のおじさんのプライドはずたずたになっちゃいます。それでも何とか実技に持っていくのです。</p>
<p>実技に入ると、カートに乗ってエンジンがかかると、さっきまで無表情に見えた顔つきが変わります。たぶん生まれて初めて原動機のついたカート（遊園地のカートは別）に乗って、頭の中のにあるなにかの回路に繋がったというか今まで使ったことの無いスイッチが入ったという表情です。</p>
<p>走行が終わるたびに、個別に生徒に近づき耳元で囁く「君はなかなか良い才能を持っている。」とか「こうすればもう1秒速くなれるよ。」すると笑顔がでてきます。</p>
<p>5分間の走行を何回か繰り返し、実技が終わると「爽快感」や「充実感」を感じるそうです。表情もはじめと比べるとずいぶん豊かになっています。</p>
<p>さて、私のできることはここまで。私は教育者ではありませんので、ここから先、彼らをどうこうするすべを知りません。</p>
<p>ただいえることは、、「ちょこっと元気の良すぎる子」や「家の外に出る元気の少ない子」にモータースポーツというものが役に立てる素材のひとつであろう、ということです。</p>
<p>サーキットを開業するとき、世間の皆様にサーキットの存在意義を理解してもらうのに少しばかり苦労しましたが、モータースポーツが社会性を持たなければ理解されにくいことも痛感しました。こんな思いもあって少年カート教室をはじめた次第です。</p>
<p>でも、この少年たちに教えられることは多いです。そんな話はまた別の機会に。</p>]]>
        
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    <title>高橋裕紀選手が来期Moto2参戦決定</title>
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    <published>2009-11-11T07:12:18Z</published>
    <updated>2009-11-11T07:44:23Z</updated>

    <summary>先日のMFJ－GPの際、鈴鹿サーキット実況放室で解説者としてGP250のレースを...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/">
        <![CDATA[<p>先日のMFJ－GPの際、鈴鹿サーキット実況放室で解説者としてGP250のレースをLiveで解説していただいた高橋裕紀選手が「来期Moto2に参戦が決定した。」と自身のブログで発表されました。</p>
<p>高橋選手選手といえば、２００４全日本選手権GP２５０のチャンピオンを獲得するや、２００５年から世界選手権GP２５０クラスにチャレンジしていたのですが、今シーズン途中からチームの資金難からシートを喪失する不運に見舞われたのです。</p>
<p>実況放送中は、来期のことを発表できる段階ではなく、あたらずさわらず＆奥歯にモノが挟まった状態で「来期もがんばってくださいね。」みたいなレースアナとしてはなんとも情けない陳腐なコメントで、鈴鹿に来た高橋ファンをがっかりさせたんじゃないかと後で深く反省したのでした。</p>
<p>実況解説では「さすがGPライダー！」と思わず誰もが納得の鋭いコメントを連発。ハンサムだし＆なにより爽やか！いっぺんで、私、ファンになりました。新生Moto２クラスに参戦が決まったことで日本でも、２サイクル２５０ｃｃのGP250クラスからワンメイク4サイクル６００ｃｃのこのクラスに注目が集まることをきたいしたいだがや。</p>
<p>そうそう、「４輪は知っとるが２輪はわからんがな。」というひとへ、高橋選手は数年前に飲料水メーカーDYDOさんのMIUのTVCMに出演されていたそうですから見覚え＆聞き覚えある方も多いのでは。</p>]]>
        
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    <title>シーズン終了</title>
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    <published>2009-11-04T09:12:54Z</published>
    <updated>2009-11-04T09:13:40Z</updated>

    <summary>11月1日の日曜日、鈴鹿サーキットでは今年最後のビックイベント全日本「MFJ　G...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/">
        <![CDATA[<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><font size="3"><font color="#000000"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">11</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">月<span lang="EN-US">1</span>日の日曜日、鈴鹿サーキットでは今年最後のビックイベント全日本「<span lang="EN-US">MFJ</span>　<span lang="EN-US">GP</span>」が開催された。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></font></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#000000">すべてのクラスで「このレースでチャンピオンが決定する。」という大一番の最終戦で、メインの<span lang="EN-US">JSB</span>１０００レース２では、午後から降り出した雨にもかかわらず熱心な<span lang="EN-US">2</span>輪レースファンの声援の中でエキサイティングなレースが展開された。とここまではありきたりの報告なんですが・・・以下最近私が感じちゃってる事だがん（三河弁）。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><font size="3"><font color="#000000"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">10</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">月の<span lang="EN-US">F1</span>日本<span lang="EN-US">GP</span>では、鈴鹿サーキットにご来場いただいた「お客さんのあったかい笑顔」がとても強く印象に残り、いままでにない『ほんわか感』を感じていたのだが、その後小生の運営するミニサーキットで開催した「ママチャリ耐久」や「ミニモト耐久」でもその『ほんわか感』が出現し、そして「<span lang="EN-US">MFJ</span>グランプリ」でもお客さん、チーム、ライダー、オフィシャルの皆さんから『ほんわか感』オーラが出まくっているのを感じちゃったのである。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></font></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#000000">昨年のリーマンショック以来、すべての歯車がかみ合わない閉塞感が日本中に充満しているような中、なぜ？サーキットだけが『ほんわか感』が出ちゃっているわけ？って思ってるのは私だけなのだろうか？？観客席では「笑顔（ああ！来てよかった！）」。<span lang="EN-US">PIT</span>では「笑顔（ああ！苦労は承知でここまでやってきたけど、出てきてよかった！）」。というふうに私は感じちゃうのである。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#000000">もしこの私が提唱する（大げさだな）『ほんわか感』を解明できる方がお見えになりましたら是非ご一報ください。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#000000">ところで、鈴鹿サーキットでは、一年最後の締めくくりであるビックイベントレースがある土曜日夜には、恒例の・・・といっても誰も知らないのだけれど・・・「オフィシャル感謝の集い」がにぎにぎしく開催され、いろんなセクションのオフィシャルがかくし芸なんか披露しちゃって大いに盛り上がったというようなことに興味のある方は↓をポチっと。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><a href="http://ameblo.jp/grooveair/page-2.html#main"><font size="3">http://ameblo.jp/grooveair/page-2.html#main</font></a><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="3"><font color="#000000">同僚アナウンサーの辻野ヒロシさんのブログです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>御礼</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/2009/10/post-2.html" />
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    <published>2009-10-15T08:22:41Z</published>
    <updated>2009-10-15T08:38:43Z</updated>

    <summary>いゃあ～どうも。実に笑顔の豊かさを感じたＦ１日本ＧＰでした。 え？いまごろなんだ...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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    </author>
    
        <category term="鈴鹿サーキット発「や！どうも！皆さんお元気！？」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/">
        <![CDATA[<p>いゃあ～どうも。実に笑顔の豊かさを感じたＦ１日本ＧＰでした。</p>
<p>え？いまごろなんだ！もう2週間も経ってるって？</p>
<p>そうなんですよ。誰かに日本ＧＰ　のこと話すとあの至福の時間の思い出が減るような気がして。</p>
<p>とはいえ、早2週間。あたしゃ間違っても編集者にはなれんですよ。とても締め切りに追われる立場にはなれんですよ。それに５日間会社を離れると、もう、机の上は難題山積み！これが兼業アナウンサーの辛いところ（言い訳も山積み）。</p>
<p>さて、遅まきながら、皆様にご参加いただきました土曜日２１：３０からの「Ｆだら」・・・結局この呼び方になったようです・・・ですが、あったかいお客様と関係各方面の多大なご協力の下無事終了いたしまして「来年もぜひやりましょう。」となったようです。この企画の縁の下の力持ちの末席に座る者としてうれしい限りです。これが日本ＧＰ土曜深夜の名物イベントになればいいなっと思っております。</p>
<p>それにしても、じゃんけん大会でＣＧ誌手作り佐藤琢磨イベント告知パネルを勝ち取った人がうらやましかっただがや。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>F1ウィーク初日終了</title>
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    <published>2009-10-01T09:05:29Z</published>
    <updated>2009-10-01T09:32:19Z</updated>

    <summary>本日Ｆ１ウィーク初日、 今年７月にできたばかりのホテル（昨日レッドブルが走ったと...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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    </author>
    
        <category term="鈴鹿サーキット発「や！どうも！皆さんお元気！？」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/">
        <![CDATA[<p>本日Ｆ１ウィーク初日、</p>
<p>今年７月にできたばかりのホテル（昨日レッドブルが走ったところにあるのです。そのレッドブルの走行の様子は、ＭＣを担当した辻野アナウンサーのブログ詳しく掲載されているので興味のある方は<a href="http://ameblo.jp/grooveair/">http://ameblo.jp/grooveair/</a>　をどうぞ。）にから送迎バスでサーキットに入ったのですが、木曜日早朝なのに西コース入り口付近の駐車場入り口には早くも列ができていたのにびっくり。</p>
<p>７時３０分のゲートオープンとともに、見た目２０００人くらいのお客様がピットウォークに向かわれたのにまたびっくり。今日はどうやら８０００人以上の入場者があったとか。</p>
<p>午前＆午後と二回行われたＦ１ドライバーサイン会に予定ドライバーは全員出席。アロンソの超ご機嫌対応とライコネンのクールな対応が対照的だった。ニコ・ロズベルグや最後に登場したヴェッテルには「黄色い声援」がひときわ高く送られ女性に人気の様子。</p>
<p>本日すべてのイベントを終了してスタッフ一同ほっと一息。誰もが「来てくれたお客さんがあったかい。」と感じたようで、ありがたいことです。</p>
<p>さて、土曜夜にＧＰスクエアで開催される前夜祭３次会「overnight GPトーク（勝手に仮称）」ですが、本日放送室のボスよりゲストの発表がありまして以下の４名のかたを予定しているとのこと、</p>
<p><br /><font face="sans-serif" size="2">F1グランプリ特集 中村編集長</font> <br /><font face="sans-serif" size="2">F1速報田中編集長</font> <br /><font face="sans-serif" size="2">オートスポーツ船田副編集長 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;</font> <br /><font face="sans-serif" size="2">カーグラフィック大谷副編集長</font> <br /><br />情報を伝えるプロの方たちに登場願えるのは心強い限りです。皆さんに楽しんでもらえるよう、辻野アナウンサーとともにあれこれ作戦を練りたいと思っておりますが、ついつい寝酒の量が増えてしまいそうで怖いだがね。</p>
<p>ということで、いつもに増して支離滅裂な文章ですが、少しでも雰囲気がお伝えできれば幸いだがね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>もうすぐＦ１　Ⅱ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/2009/09/post.html" />
    <id>tag:www.f1-stinger.com,2009:/stinger_village/yamamoto_katsunori//61.2602</id>

    <published>2009-09-29T01:03:48Z</published>
    <updated>2009-09-29T01:35:25Z</updated>

    <summary>さて、どうしようかと悩んでいたら、鈴鹿サーキット放送室のボスからメールあり。 Ｆ...</summary>
    <author>
        <name>山本克典</name>
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    </author>
    
        <category term="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamamoto_katsunori/">
        <![CDATA[<p>さて、どうしようかと悩んでいたら、鈴鹿サーキット放送室のボスからメールあり。</p>
<p>Ｆ１ウィークのスケジュールがびっしり書かれている資料も添付されていた。ソレを見てぶっとんじゃったのだが、とにかくＦ１マシンが走っていない木曜日や月曜日もお客さんに楽しんでいただこうという企画満載。とてもここでは紹介しきれないのでぜひ鈴鹿サーキットのＨＰをごらんいただきたいです。</p>
<p>ＵＲＬは　<a href="http://www.suzukacircuit.jp/f1/">http://www.suzukacircuit.jp/f1/</a></p>
<p>そしてＨＰには詳細が紹介されていない情報をひとつ、土曜日夜前夜祭がグランドスタンド横のＧＰスクエアであるのですが、スケジュールは↓</p>
<p>１８：００～１９：３０前夜祭（ＦＭ三重生放送）</p>
<p>１９：３０～２１：３０前夜祭2次会（ＦＭ三重生放送は２０：５５まで）</p>
<p>でだね、ここからなんだけど</p>
<p>２１：３０～終了時刻未定　ということで「Overnightでだらだらトーク(勝手に仮称）」と題して、鈴鹿で開催された全Ｆ１レースＶＴＲを流しながらトークを楽しんじゃおうってわけですよ。時間的にはＡＭ０４：００までに終わればよいということで、内容はおまかせみたいな感じです。</p>
<p>そこで山口村長にお願いです。この時間内に「Ｆ１－スティンガー村　対話集会」なんてできませんかね？ここの村人の皆さんにご登場願ってＦ１話に花を咲かせるっていかがでしょうか？</p>
<p>＊スケジュールは当日突然変更されることもありますのであしからず。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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